能登の里山・里海で学ぶ防災の知恵と最新技術の融合
2024年元日、
能登が揺れた。
能登半島地震を経験し、感じたのは「防災・住まい・お金」が別々に語られることの限界でした。被災した人が必要としているのは、縦割りではなく横断的なサポートです。
安心して生きていける仕組みをつくりたい。
2031年の設立に向け、防災士・宅建士・CFPとして知識と実績を積み重ねています。能登に残る人も、能登に戻る人も、みらい防災不動産が支えます。
▶ 詳しいご挨拶を読むCFP・宅建・防災士 等
構築系統数
築年数(改修中)
みらい防災不動産が
選ばれる理由
能登半島在住。能登地震を現地で経験した当事者として、机上論ではない実践的なアドバイスを提供します。
それぞれ別の専門家に相談が必要だった領域を、一人でワンストップ対応。時間とコストを節約できます。
太陽光・蓄電池のDIY構築、古民家の自力改修など、すべて自宅で実践済み。絵に描いた餅ではありません。
AI防災シミュレーター・ドローン・Starlinkなど最新技術を地域防災・業務効率化に積極的に取り入れています。